スポンサーサイト
千秋様妄想ツアー(・∀・) @東京交響楽団
目を閉じれば千秋様〜(*´∀`)とれびあーん
の、妄想を生の迫力でしようと思い(バカw)、本日、ベートーベン第7番を演る東京交響楽団の第574回定期演奏会に行ってきました。
大友直人さんスイマソンw
やっぱりベト7は素敵な曲でした!この曲大好きだ!4楽章とも全部いいんだよね。序奏の一発で魂もってかれる(*´∀`)
細かいこといえば、ちょっとあたしのキテ欲しいベト7とちがったんだけど。。。スタッカートとかもっと重厚に流れる感じが好きなの(・∀・)
でも、3楽章とかラストのところとかすごくよかった〜(*´∀`)
思ったより注意深く?演奏を聴いてしまい、千秋を妄想するスキがあまりなかったよ(笑)
自分がいかに「のだめ」の時、演奏じゃなくて千秋様ばっかり注目してるかがよくわかりました。
だって、のだめ時の演奏よく思い出せないw自分の理想に脳内補完してる模様。
フィトキンの「策略」っていうピアノ協奏曲もやったんだけど、迫力あった!
ピアノのキャサリン・ストットさん(イギリス女性)は颯爽とパンツ姿で登場して格好よかったです。
友達とスターウォーズの話で先日から盛り上がってたので、決戦前の正義と愛に悩むアミダラの苦悩みたいな曲に感じた(笑)
そうだ、ホルンにのだめの映画でてるひといたよ〜(・∀・)
の、妄想を生の迫力でしようと思い(バカw)、本日、ベートーベン第7番を演る東京交響楽団の第574回定期演奏会に行ってきました。
大友直人さんスイマソンw
やっぱりベト7は素敵な曲でした!この曲大好きだ!4楽章とも全部いいんだよね。序奏の一発で魂もってかれる(*´∀`)
細かいこといえば、ちょっとあたしのキテ欲しいベト7とちがったんだけど。。。スタッカートとかもっと重厚に流れる感じが好きなの(・∀・)
でも、3楽章とかラストのところとかすごくよかった〜(*´∀`)
思ったより注意深く?演奏を聴いてしまい、千秋を妄想するスキがあまりなかったよ(笑)
自分がいかに「のだめ」の時、演奏じゃなくて千秋様ばっかり注目してるかがよくわかりました。
だって、のだめ時の演奏よく思い出せないw自分の理想に脳内補完してる模様。
フィトキンの「策略」っていうピアノ協奏曲もやったんだけど、迫力あった!
ピアノのキャサリン・ストットさん(イギリス女性)は颯爽とパンツ姿で登場して格好よかったです。
友達とスターウォーズの話で先日から盛り上がってたので、決戦前の正義と愛に悩むアミダラの苦悩みたいな曲に感じた(笑)
そうだ、ホルンにのだめの映画でてるひといたよ〜(・∀・)
モルダウの急流に流された快感w @ブルノ・フィルハーモニー管弦楽団
11月21日夜、「チェコ国立 ブルノ・フィルハーモニー管弦楽団」のモルダウと新世界を東京オペラシティーに聴きに行ってきました。

オペラシティーってなんかよく分からないオブジェがいっぱいあるよね。
巨神兵みたいのがツリー見上げてたさ(・∀・)
開演前のロビーでのうれしい演出(*´∀`)

チェコからようこそですよ〜☆
ブルノ・フィルハーモニー管弦楽団は、村上春樹の小説「1984」で有名になった作曲家、ヤナーチェクによって設立されたオーケストラです。
今日のプログラムは、
*スメタナ 交響詩「モルダウ」
*ラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番 (ピアノ:ベン・キム)
*ドヴォルザーク 交響曲第9番「新世界より」
ベッタベタのプログラムだけど、まぁオレ様の大好きな楽曲てんこ盛りですyo!
チェコ作曲家のモルダウと新世界は、もう何度も演奏してきたお家芸の曲なんだろけれど、緩急のある演奏が心地よかったです。
なんつ〜か、自由な感じ?ヘタウマ?いい意味で(・∀・)
しっかし、スメタナの「我が祖国」、本当にいい曲だよね。哀愁な旋律が琴線に触れまくる。「我が祖国」は通しで聴きたいと思っているんですがいつもモルダウしかやらね〜。あの、ヴィシェフラトの最初のハープが好きなんだよね。
ラフマニノフのピアノをやったベン・キムという男の子はなかなかのイケメソ☆(まぁ、千秋先輩には負けるけどさw)
私の席はチェロ側だったので、ピアノの弾いてるところが見えなくて残念だった( ;∀;)
この曲は、あの出だしの流れるようなソロにオケがコンチェルトしていく部分が本当に好き!3分ちょい前くらいのピアノだけになるとこも好き!
マリリンモンローの影響じゃないけど、ホントにエロくって大好きなんだよラフマニノフ2番(*´∀`)
のだめのドラマではまじで萌え死んだよw(←演奏というよりは、千秋@玉木宏に。)
そして、アンコールは「スラヴ舞曲第15番」だったんだけど。
指揮者のレオシュ・スワロフスキーが激熱!指揮者代から落っこちんばかりの派手振りwww
同乗のブルノフィル爆演www
というわけで、すごい楽しかったです!

オペラシティーってなんかよく分からないオブジェがいっぱいあるよね。
巨神兵みたいのがツリー見上げてたさ(・∀・)
開演前のロビーでのうれしい演出(*´∀`)

チェコからようこそですよ〜☆
ブルノ・フィルハーモニー管弦楽団は、村上春樹の小説「1984」で有名になった作曲家、ヤナーチェクによって設立されたオーケストラです。
今日のプログラムは、
*スメタナ 交響詩「モルダウ」
*ラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番 (ピアノ:ベン・キム)
*ドヴォルザーク 交響曲第9番「新世界より」
ベッタベタのプログラムだけど、まぁオレ様の大好きな楽曲てんこ盛りですyo!
チェコ作曲家のモルダウと新世界は、もう何度も演奏してきたお家芸の曲なんだろけれど、緩急のある演奏が心地よかったです。
なんつ〜か、自由な感じ?ヘタウマ?いい意味で(・∀・)
しっかし、スメタナの「我が祖国」、本当にいい曲だよね。哀愁な旋律が琴線に触れまくる。「我が祖国」は通しで聴きたいと思っているんですがいつもモルダウしかやらね〜。あの、ヴィシェフラトの最初のハープが好きなんだよね。
ラフマニノフのピアノをやったベン・キムという男の子はなかなかのイケメソ☆(まぁ、千秋先輩には負けるけどさw)
私の席はチェロ側だったので、ピアノの弾いてるところが見えなくて残念だった( ;∀;)
この曲は、あの出だしの流れるようなソロにオケがコンチェルトしていく部分が本当に好き!3分ちょい前くらいのピアノだけになるとこも好き!
マリリンモンローの影響じゃないけど、ホントにエロくって大好きなんだよラフマニノフ2番(*´∀`)
のだめのドラマではまじで萌え死んだよw(←演奏というよりは、千秋@玉木宏に。)
そして、アンコールは「スラヴ舞曲第15番」だったんだけど。
指揮者のレオシュ・スワロフスキーが激熱!指揮者代から落っこちんばかりの派手振りwww
同乗のブルノフィル爆演www
というわけで、すごい楽しかったです!
"THIS IS IT" 真摯ということ。
"THIS IS IT"

最後まで自分の音楽とステージを信じていた
最後までファンを愛していた
その姿は極限までに真摯だった
ステージに立つダンサー、ミュージシャン。共にステージを創り上げるスタッフ。彼らのMJへの想いがすごい。それはもう、神と愛の世界を創り上げる思いだね(いやみのないいい意味でw)。
God bless you. ギタリストの女の子かっこいい(・∀・)
この映像(さすがに映画とは呼べないと思うけど。。。)、MJがなくなった後のまわりのコメントとかを一切入れずに作ったのがいいなと思った。
彼の死を前にしての寂しさや切なさを心の訴えにするのではなく、ある意味淡々とリハーサル映像や彼と仕事が出来る周りの喜びを映すことで、彼の生きた存在そのものへの畏敬の念を呼び起される。
失ってしまった寂しさより、彼が存在したことへの希望を感じられるつくりって言うか。とってもケニーオルテガ=ハイスクールミュージカル的な何かでした。いい意味で。
すごく楽しい2時間コンサートでした。
あらためて、MJの歌やダンスが造りだした世界ってイイ(*´∀`)と思った!
ただ惜しむらくは、最後のあれはなんなのオルテガwww
あんな無意味なダメ押ししないでも伝わるから!
マイケルも言ってたでしょ? 余韻で感じさせるって。

